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ご挨拶

有限会社まるひろ」では、地元の企業を中心として幅広いお客様にご利用いただき、物流のよきパートナーとしてお付き合いをさせていただきたく思って います。お客様の多岐にわたるニーズに応えられるよう、より高度で、高品質、低コストを目指し、コンプライアンスの重視や、徹底した安全運行への取り組み など、人 材づくりにも力を入れております。地域のために、常にお客様の視点で考え、お客様にご満足いただけるような経営をしてまいりたいと思います。

会社概要

有限会社まるひろ

◆所在地
〒384-0809
長野県小諸市滋野甲947-1
◆代表取締役 中込裕幸 ◆(事務所)TEL:0267-31-6600 ◆TEL:0267-23-3414 ◆FAX:0267-23-3412

◆URL:https://maruhiro-exp.co.jp/
◆e-mail:info@maruhiro-exp.co.jp
◆業務内容
○一般貨物自動車運送事業
○軽貨物自動車運送事業
○貨物運送取扱事業

まるひろの会社概要

当社は、こまわりの利く軽車両から大型車両まで幅広く長野県内はもちろんの事、全国を対象に運送業を運営しております。どの様なお荷物からでも対応でき、料金もリーズナブル価格設定となっておりますのでお気軽にお問い合せ下さい。お見積もり無料です。ご依頼を希望される方は、お電話かHP上のお問い合わせにてお尋ねください。まずは、お気軽にご相談ください。

会社概要 
会社名有限会社まるひろ
代表取締役中込裕幸
住所〒384-0809
長野県小諸市滋野甲947-1
電話番号(事務所)0267-31-6600 
 0267-23-3414
FAX番号0267-23-3412
メールアドレスinfo@maruhiro-exp.co.jp
事業内容○一般区域貨物自動車運送事業
○軽貨物自動車運送事業

事業内容

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一般貨物自動車運送事業 北信交貨第89号
不特定多数の荷主の需要に応じ、トラックを使用して貨物の運送を行う事業のことをいいます。
貨物自動車運送事業法に定められている事業で、「一般路線貨物自動車運送事業」と、「一般区域貨物自動車運送事業」とに区分されていた事業が、新法施行により一本化されました。
軽貨物自動車運送事業 届出済み
軽貨物運送業(貨物軽自動車運送事業)とは、他人の需要に応じ、有償で軽自動車及び総排気量125cc以上のオートバイを使用して貨物を運送する事業をいいます。(貨物自動車運送事業法第二条第二項及び第四項)
具体的には、会社や個人の方から荷物の運送の依頼を受け、自動車を使用して運送し、その対価として運賃や料金を受け取る仕事がこの事業にあたります。 運送に使用する自動車は、軽自動車(40ナンバーの軽自動車)や、通称バイク便と呼ばれるオートバイなどを使用して荷物を運送します。 軽貨物運送業(貨物軽自動車運送事業)に使用する車両のナンバープレートの色は、軽自動車、オートバイであれば黒地に黄色の文字になっています。通常これ らは総称して「営業ナンバー」または、「青ナンバー」と呼ばれ、自家用自動車と区別されています。

 

貨物運送取扱事業 北信交貨第318号

太陽急便の会社概要

当社は、こまわりの利く軽車両で長野県内はもちろんの事、全国を対象に運送業を運営しております。どの様なお荷物からでも対応でき、料金もリーズナブル価格設定となっておりますのでお気軽にお問い合せ下さい。お見積もり無料です。ご依頼を希望される方は、お電話かHP上のお問い合わせにてお尋ねください。まずは、お気軽にご相談ください。

会社概要 
会社名太陽急便
代表取締役中込裕幸
住所〒384-0809長野県小諸市滋野甲947-1
電話番号TEL:0267-26-5200
FAX番号FAX:0267-23-3412
メールアドレスinfo@taiyo-exp.com
事業内容○軽貨物自動車運送事業

事業内容

軽貨物自動車運送事業 届出済み
軽貨物運送業(貨物軽自動車運送事業)とは、他人の需要に応じ、有償で軽自動車及び総排気量125cc以上のオートバイを使用して貨物を運送する事業をいいます。(貨物自動車運送事業法第二条第二項及び第四項)
具体的には、会社や個人の方から荷物の運送の依頼を受け、自動車を使用して運送し、その対価として運賃や料金を受け取る仕事がこの事業にあたります。 運送に使用する自動車は、軽自動車(40ナンバーの軽自動車)や、通称バイク便と呼ばれるオートバイなどを使用して荷物を運送します。 軽貨物運送業(貨物軽自動車運送事業)に使用する車両のナンバープレートの色は、軽自動車、オートバイであれば黒地に黄色の文字になっています。通常これ らは総称して「営業ナンバー」または、「青ナンバー」と呼ばれ、自家用自動車と区別されています。

小諸市について

Best_20150418-5D055413懐古園は白鶴城や酔月城とも呼ばれた小諸城の跡で三の門には徳川家達(いえさと)公の筆になる「懐古園」の大額が掛かっています。小諸城は、全国的にも珍しい城下町より低い穴城で、浅間山の火山灰で出来ている谷と丘を利用して造られ、水を用いず、崩れやすい断崖が堅固な要塞となっています。また、文豪島崎藤村の千曲川旅情の歌「小諸なる古城のほとり」でも知られる信州の名園となっています。

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※写真提供 フォトグラファー 清水貴弘氏

 

小諸スミレ

コモロスミレは、スミレの八重咲きの一品種で、1923年(大正12年)小学校訓導の中條正勝氏により海応院で発見されました。花色は濃紫で、若干色幅があり、当初はヤエスミレとされていましたが、他に八重咲きのスミレがないことからコモロスミレと命名されました。
1972年、長野県小諸市の天然記念物に指定を受け、1973年には市の花に制定されました。K